2023年7月2日朝、スマホを開くとなんだかえらいことに。

 

この日のヤフーのリアルタイム検索が、1から10まですべてツイッター問題で占められている。

11に一旦プリキュアのシャララ隊長をはさんで12以降も延々とツイッター関連のワードが続き、よくわからないけど悲鳴が聞こえてくるような雰囲気。

 

私は若者ではないのでツイッターのことはよくわからない。

でも世の中のこと、今のことを知るのに便利なので一応ツイッターはやっていて、時々地味なツイートをしている。

ツイッターに何があった?と思って早速覗いてみた。

ツイッター マーク

しかし特に変わったことはない。タイムラインも見られるしツイートもできる。

Twitterに一体何が起こっているのだろうか?

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ツイッターに何があった?

私はツイッターをやってるといっても見よう見まねで、専門用語もよくわからない。

『ゼロからはじめるTwitter』という本を購入して始めてみたけれど、いまだにツイッターの仕組みがわからないままの中高年。

なので今起こっていることも何だかよくわからず、嵐のような出来事にも参加できず残念だ。

 

嵐の中のツイートを拾い読みしてみると、「閲覧制限」「障害発生中」「Twitterオワコンという文字が延々と続いている。

 

閲覧制限されているということなんでしょうか?

でも私は普通に閲覧できているけど…。

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ツイッターの声

 

閲覧できる人はどんな人?

ツイッターは大変な騒ぎで阿鼻叫喚の様相を呈していると言ってもいいくらい、皆さんショックを受けて嘆いている。

私みたいに普通に閲覧出来ているのは、日頃あまりツイッターを利用していない人ってことだろうか?

多分そんな感じだ。

しかし中には条件付きで閲覧できるという情報もあり。

 

まとめ

ただの不具合であれば一時的なものだろうからどうってことないですが、今回のはツイッターの持ち主であるイーロン・マスク氏の意志のもとの措置のようなので、どうなることやらです。

 

ツイッターは今を生きる世界中の人とリアルタイムで繋がることができるSNSだと了解していたけれど、利用者が嘆くほどの制限を課すならこれ以降その良さが発揮出来なくなると思うけどどうなんでしょうか?

自由度が一番の魅力なのに、制限をかけるなんて反感を呼ぶに決まっているのにマスク氏は何を考えているんでしょうね。

 

ただマスク氏は天才らしいけど変わり者っぽいし、今回の行動の裏にどんな目的があるのかは、マスク氏にしかわからない気がします。

多くの人々が求めるツイッターが永遠に終了するということはないと思いますけどね。

 

あと蛇足ですが…

私は時々しかツイートしない弱小ツイッター民でもちろん違反行為などした覚えもないのに、少し前に永久凍結の憂き目にあってツイートできなくなって、

『なにかの間違いだよね?』

と異議申し立てをして、ツィッター側と何度かやりとりしたり、解除の方法を調べたりしたけど結局永久凍結は解除されませんでした。

あのハブられた感は嫌でしたね。落ち込みました。

知人に新しいアカウント作ればいいと言われてしれっと復活しましたが…。

 

なので基本的にツイッターはちゃんとしてないイメージあります。

今回の被災も一時的、もしくは別の形で復旧したらいいですね!

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