テレビニュースを見ると小林製薬の社長が頭を下げ、紅麹が悪者にされ続けています。

小林製薬 謝罪会見

 

3月に突然起こった紅麹問題で叩かれ続けている小林製薬。

 

しかしこの報道に違和感を感じている人は多いのです。

 

もともと紅麹は2000年の歴史がある伝統食品。

今騒がれている「紅麹コレステヘルプ」というサプリも、発売から3年半も経っているのです。

 

・なぜ突然今、危険な毒物のように騒がれているのか?

・本当に紅麹サプリに問題があるのか?

 

テレビやニュースでは報道しない、紅麹問題の裏側を解説していきます。

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小林製薬が狙われた理由がヤバい

そもそもなぜ紅麹問題が始まったのでしょうか?

調べてみると紅麹問題は、事の始まりがそもそも胡散臭いんですよね。

紅麹問題の始まりとは

紅麹問題は消費者のクレームから始まったのではなく、ある一人の医者の発信から始まった話なんです。

 

その医者によると

腎機能に異常が生じた患者3人を調べたら3人とも小林製薬の「紅麹コレステヘルプ」を摂取しており、これはおかしいと思って発信した」

 

ということなんですが、

 

患者3人が同じタイミングで腎臓に異常をきたし、その3人が3人ともたまたま小林製薬の「紅麹コレステヘルプ」を服用していたというなんとも不自然な話。

 

腎機能に異常を生じる人なんて山ほどいます。

そしてその原因なんて簡単に特定できるものではないというのは素人でもわかります。

 

小林製薬の紅麹サプリをやり玉に挙げたこの医者、おかしくないですか?

 

そしてたった1人の医者の発信から、日本中を巻き込む大問題にまで発展したというのがまた不自然な話。

言い出しっぺの医者は何者?

紅麹問題のきっかけを作ったこの医者は誰なんでしょうか?

 

この医者は日本大学医学部主任教授、阿部雅紀氏。

 

以下の動画が阿部雅紀氏です。

 

特筆すべきこと。

この阿部医師には他の医師にはないある大きな特徴があります。

 

その特徴というのが

アストラゼネカや大手製薬会社から

尋常ではない多額の報酬を受け取っている

 

ということなのです。

 

その額なんと、2021年だけで21,778,414円。

 

 

1年間で2千万円ですよ。

 

 

ちなみに普通の医師が1年間に受け取る報酬の平均は35万円。

 

これは製薬マネーデータベースに記載されている事実です。

 

詳しく見たい方はこちら ↓

 

 

小林製薬の紅麹問題のきっかけを作った医師。

その医師がアストラゼネカや大手製薬会社から多額の報酬を受け取っていた。

 

これは一体何を意味しているのか?

 

そう、小林製薬は狙われたのです。

 

テレビやニュースでは報道されることのない事実を、更に暴いていきます。

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紅麹問題には裏がある

紅麹問題は健康被害問題ではありません。

 

驚愕する裏事情があり、小林製薬は標的にされ狙われたのです。

 

なぜ狙われたのか?

小林製薬が狙われた理由

小林製薬が狙われた理由は大きく分けて3つあります。

 

①日本の企業であること

小林製薬の大株主は、筆頭株主の小林章浩社長はじめほとんどが日本人。

純然たる日本企業なのです。

 

 

株主を外国勢が占めている会社というのは経営に口を挟まれ放題で、乗っ取られたも同然のようになる。

 

現在、日本の大企業は悲しいことにほとんどがこの状況。

 

小林製薬はそうではない、数少ない大企業の一つなのです。

 

②新型コロナウイルスを99.9%減少させる研究をしていたこと

 

小林製薬は2年前コロナ禍において、

ヨウ素でコロナウイルスを99.9%不活化させることに成功していました。

しかし国にとってこういう研究は邪魔だったようです。

【研究情報】新型コロナウイルスを99.9%以上減少!

小林製薬のヨウ素研究から新発見

 

小林製薬では、以前からヨウ素等の抗ウイルス効果に関する基礎研究を続けており、

今回の研究は、新型コロナウイルスに関する新たな知見として、

感染症対策研究の一助として社会に貢献できるものと考えている。

 

(動画紹介文より)

この研究は潰された、という話もあります。

もしそれが本当だったら、新型コロナの薬は不必要という事なのでしょうか。

 

③コロナワクチン死のスケープゴートが必要だった

完全なる悪者になっている紅麹サプリメント。

サプリは回収され社長は会見を開いて謝罪し、テレビだけ見ていると

『小林製薬やっちまったなー』としか思えないように印象操作されているかのようです。

 

しかし実際のところ、健康被害が出た原因が本当に紅麹サプリメントなのか、

まだその因果関係はわかっていないというのが現実で

因果関係不明のままいつの間にか勝手に既成事実が出来上がっている

ということなのです。

 

なぜこうも小林製薬が集中攻撃されているのか?

 

 

 

コロナワクチンによる健康被害は長い間『因果関係不明』と言われ続けていましたが、

実際には600件近くも死亡認定されていました。

コロナワクチンが原因で亡くなった人が600人もいるということ。

 

日本史上稀に見る薬害です。

しかしこのことはテレビやニュースなどで全く報道しません。

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紅麹問題の裏側に隠された問題

政府が推し進めるコロナワクチン。

それは「国民の健康を守るため」。

 

国民はそう言われて、副反応に怯えながらも接種しました。

そのワクチンによって甚大な健康被害が出ていたとは…。

 

しかしこの事は大問題であるにも関わらずテレビやニュースで報道しないので、多くの人は知らないままです。

 

片や紅麹問題は連日テレビで報道しているので、国民には周知されています。

 

ちゃんとした因果関係もわかっていないのにもかかわらず、小林製薬と紅麹はすっかり悪者扱いですが…

 

政府やメディアはいつワクチンの甚大な被害を公表するのでしょうか?

紅麹問題を暴いた文書

ところで小林製薬社長が発信したということでXで拡散され、2100万回以上閲覧されている文書がつい先日話題になりました。

 

しかしこれは小林製薬社長が書いたものではないらしいということで、結局ガセ情報という事で落ち着いています。

 

しかし

確かに小林製薬の社長が公の場でこんな事を言うわけがない。

しかし文書の内容は正しい。

 

などと言われています。

 

あまりの理不尽さを見かねた人たちが言っているのだとも。

 

この文書に共感する人が多いからこそ拡散され、2100万回以上も閲覧されているのだと思います。

 

以下がその文書です。

 

【 小林社長激昂 我々は戦う!!と明言】
最後に申し上げたい。
皆様、いい加減目を覚まされたらどうでしょうか。
 
コロナで騙され、ワクチンで騙され、ウクライナで騙され、イスラエルで騙され、今度は「紅麹」で騙されるのか。
 
 
そもそも、紅麹は我が国で数百年も昔から食されてきた日本の伝統食品です。
 
これを元にサプリメントとして商品化する過程において、なんらかの不具合があった可能性は無いとは言えません。
 
しかし、紅麹そのものにはそのような害も罪もありません。
 
 
それどころか、我が社の研究により、日本で古くから使われてきた紅麹菌には腎毒性の健康被害をもたらすカビ毒シトリニンが生成不能であることを世界に明らかにしました。
 
また、紅麹菌には高い抗がん作用もあり、日本の伝統的発酵食文化を繋いできた先人の智慧の素晴らしさに、感謝と敬意しか持ち合わす心がありません。
 
ですので、皆様。
今、起こっているこの現状の本質をしっかりと見ていただきたい。
 
はっきり申し上げます。
 
日本政府と厚労省は、マスコミを最大限に活用し、非常に恣意的に我が社と紅麹を槍玉にあげ、本質から目を背けようとしております。
 
今起こっている健康被害、亡くなった方のサプリメント接種状況も把握できておらず、サプリとの因果関係も根拠も何も出ていない現状において、今行われている報道の姿勢に異常性を感じない方が異常であると言わざるを得ません。
 
むしろ、コロナワクチン接種による死亡認定者は500名を超え、後遺症に悩む方々の数は6600件を超えている。
 
戦後最大のワクチン薬害であるにもかかわらず、ほとんど報道がされないのはなぜなのか?
この報道姿勢の差は一体なんなのか。
 
ここにこそ、大きな疑問と違和感があり、ある特定の意図的な圧力が働いていると思わざるを得ません。
 
さらにはっきり言います。
 
日本政府と厚労省は、ワクチン被害のスケープゴートとして、我が社を利用し、潰しにかかっています。
 
こんなことが許されていいのでしょうか。
 
私たちは、いかなる圧力・違法な権力・国中を包むおかしな空気には一切屈しません!
 
お天道様の元、堂々と戦います。
少しでも私の話に共鳴するところがあれば応援ください。
 
ありがとうございます。

 

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